失注していた顧客を、
月額で成約へ。
「高額だから」「融資が通らない」——その理由で取りこぼしていた顧客が動き出す。
サブスクの窓口がメーカーから卸値で一括仕入れし月額提供するため、
メーカーは従来と同じ商流・同じ売上確定で参加できる。
高額商品の"購入前提"を、
根本から変える仕組み。
サブスクの窓口は、メーカー・ブランドが販売する高額商品を卸値で一括仕入れし、エンドユーザーへ月額で提供するサブスク金融インフラです。メーカーは商流を変えず、分割回収リスクなしで、これまで取りこぼしていた顧客層を成約に変えられます。
メーカーは"従来通り"で売上が増える
卸値で一括仕入れするのはサブスクの窓口です。メーカーは今まで通り卸販売するだけで、売上を即時確定できます。月額回収は窓口が担うため、分割回収リスクは一切ありません。
「高額で買えない」顧客を取り込む
融資審査に落ちた顧客、初期費用を用意できない開業者、減価償却を嫌う法人——失注していた層が、月額という選択肢によって成約に変わります。
あらゆる高額商品が対象
ジム設備・医療機器・美容機器・厨房機器・産業機械・IT機器・車両・ロボット——特定業界に限定しません。メーカーが望む商品であれば月額化の可否を検討します。
| 観点 | 従来(一括販売 / ローン) | サブスクの窓口 |
|---|---|---|
| メーカーの売上 | 高額商品は成約率が下がる | 卸値一括仕入れ → 即売上確定 |
| 回収リスク | 分割の場合はメーカー負担 | 窓口が負担。メーカーはゼロ |
| 取りこぼし顧客 | 融資NG・資金不足で失注 | 月額化で成約に変換 |
| 展示会成約 | 「検討します」で終わる | その場で月額提示 → 即決 |
| コスト | 自社で月額モデル構築が必要 | 利用料・展示会出向:無料 |
商流は変えない。
リスクも負わない。
それでも、顧客が増える。
売上は通常販売と同じ形で確定
サブスクの窓口が卸値で一括購入するため、メーカーへの売上計上は通常の卸販売と変わりません。月額回収を待つ必要なく、キャッシュフローも改善します。
失注していた顧客層を成約に変換
融資審査NG・初期費用不足・決裁が通らない——こうした理由で失注していた顧客が、月額という選択肢によって動き出します。
展示会でその場で月額提案・即成約
展示会にサブスクの窓口ブースを設置(出向無料)。高額商品を前に迷う来場者に「月額○万円で使えます」をその場で提示し、商談をクローズします。
API連携でサイトに月額査定を埋め込み
メーカーサイトへ査定APIを埋め込み可能。顧客が価格を入力すると即座に月額が表示され、そのまま申し込みへ。査定1件300円のみ、利用料なし。
利用料・展示会出向:完全無料
参加費・月額利用料はかかりません。費用が発生するのはAPI査定を顧客が実行した場合のみ(1件300円)。リスクなく始められる設計です。
キャッシュフロー改善で事業拡大へ
月額回収を待たず一括回収できるため、仕入れや製造への再投資が速くなります。売上サイクルが短縮され、事業拡大のための資金が手元に残ります。
分割払いではない。
月額化を"設計する"インフラ。
サブスクの窓口が商品を買い取り、資産として保有しながら月額提供する構造です。メーカーの商流に変更はなく、エンドユーザーとの月額契約・回収はすべて窓口が担います。
商品・条件の共有
メーカーは取り扱い商品情報を登録。ユーザーは欲しい商品を申請。業種・商品ジャンル不問で受け付けます。
月額査定・簡易審査
窓口が月額を査定し、ユーザーへ提示。展示会ではその場で提示、APIではリアルタイム表示。通常の金融機関より柔軟な審査を行います。
卸値で一括仕入れ
成約後、サブスクの窓口がメーカーから卸値で一括購入。メーカーは通常の卸売と同様の形で売上を即時計上できます。
月額で提供・運用
ユーザーは月額のみで利用開始。回収・サポートは窓口が担当。メーカーは次の販売活動に集中できます。
メーカーサイトに月額査定を埋め込む
商品ページに数行のコードを追加するだけ。顧客が価格を入力すると、リアルタイムで月額が表示されます。
- 査定1件あたり300円のみ(利用料なし)
- 数字が0から跳ね上がるリアルタイム表示
- 申し込みフォームと直結可能
「失注」が「成約」に変わった、
具体的なビフォー / アフター。
まずは「この商品、
月額化できるか?」
だけ確認しませんか。
メーカー・ブランドであれば業種・商品ジャンル不問。商品情報をお知らせいただくだけで最短で月額目安をご提示します。
商品情報をお知らせいただくだけでOK
卸値での一括仕入れ。分割回収リスクなし
費用はAPI査定1件300円のみ